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霊界通信・ちょっとだけオカルト編

 

 

今日はちょっとオカルトな話を。

 

 

昨日、久しぶりに知人と会ってビックリ。

 

 

 

『憑いている‼️』

 

 

 

その知人と会った瞬間、

 

自分の丹田から、突然言葉が聞こえ、

 

そして、その言葉は全身に響き渡ったのだ。

 

 

丹田からの『声』の後、その知人をよく見ると

 

目の下にクマができており、

 

その人を取り巻くオーラが、ススが付いてるように汚れて

エネルギーが重い。

 

 

IMG_4703

 

丹田から『声』が聞こえるという体験を

 

うまく説明するのは難しい。

 

 

けれど丹田からの『声』は

 

思考が全く入っていない時に訪れ、

 

その後の私の言い訳、

『でもいい人だし。

でも行かなきゃならないし。

でも、でも、でも・・・・。』

 

などの、世間の建前とか常識による判断は

 

全く通用しないレベルであり、

 

言い逃れのできない直観なのだ。

 

この強烈な丹田からの響きがやってくると

 

私はその衝撃でしばらく呆然としてしまう。

 

 

知人と会ってから、すぐに打ち合わせが始まった。

 

打ち合わせの内容よりも

 

「憑いている」知人のエネルギーに意識が行ってしまったが、

 

なんとかその時間をやり過ごした。

 

 

帰宅後、私は言いようのない体調不調に襲われた。

 

第三の目があるおでこ周辺を中心にしての頭重感、

 

それと吐き気。脂汗が滲んできて

 

そのまま意識を失うようにして

 

いつの間にか朝まで眠ってしまった。

 

 

早朝、受信機となった私は、

夢でこのようなメッセージを受け取った。

 

 

 

『(自分でも知らないうちに)知人の印を解いた』

 

 

 

目覚めた私は、昨夜のような不調から解放されていた。

 

眠りの間、大いなる力が働いたようだ。

 

それにしても、普段の私は「印を解く」という言葉は全く使わない。

 

大いなる存在からのメッセージは、

 

自分では思いもよらない言葉や映像として伝えてくるのですぐわかる。

 

 

それにしても、私の「印を解く」という能力が

 

宇宙からあてがわれているのは分かっていたが、

 

(呪文等は一切していません)

 

この不思議な能力のお陰で苦労もした、というか

 

随分、奥深い人生になった。

 

 

だいたいの「憑いている」人からは、

 

恐いとか煙たがられることが多いし、

 

最近はなくなったけど、随分攻撃も受けた。

 

 

だから、講座や個人セッション、打ち合わせ等で

 

人と会うことはあっても、

 

プライベートでは、なんとなく家で過ごすことが多い。

 

 

それでも、出会いは宇宙がコーディネートしてくれており、

 

ご縁のある方とは会うようになっている。

 

だから、全ての出会いには意味があると思っている。

 

私のBlogを読んでいただいているあなたとも

 

宇宙からの導きで出会わせていただいてる。

 

 

いくらBlogとは言え、

 

読み手がいてくれてはじめて、

 

書き手としての存在意義が成立するのだから

 

あなたという存在に本当に感謝しています。

 

いつもお読みくださり、ありがとうございます。

 

 

 

読者様が最近急激に増えたこともあり、

 

「憑いている」ということに関しての対処法を

 

過去Blogでもお伝えしていますが、再度お伝えしたいと思います。

 

 

「印を解く」ことに多少エネルギーを使ったようなので

 

今日はゆっくりスタート。

 

この続きは、後程のBlogにアップしますね✨

 

 

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